血パンダとは

2021-12-19更新

富山県で活動中。旗揚げから、団長である仲の戯曲を上演。
主に、現代口語劇に分類される、一見日常的で、演技をしているのかどうかわからない様子の演劇を上演する。
リアルで日常に見える演劇ならば、劇場という「専用の空間」も、だたの制限になるのではないかという考察から、主に空き店舗や飲食店などを利用して上演活動を行う。
2019年より射水市の内川界隈に稽古場、内川Studioを開設。

2021年

『残り香のありか』
『Generalprobe』
プロデュース公演『source/sauce』
プロデュース公演『結論』
リモート演劇『月を見るが如く』

2020年

『ときはててのち』
リモート演劇『ちがうなにか』

2019年

『しあわせのかおり』
『どこかで』

2018年

『死せる詩人の会を探して』
プロデュース公演『真昼の薮』
プロデュース公演『楽屋―流れさるものはやがてなつかしき―』(清水邦夫作)
『朝日の見える山の夜』
朗読劇『碁を打つ姉』

2017年

『Generalprobe』
『コペルニクスは死の直前まで明かさなかった』 

2016年

『夜は』
『それはサイコロの一番大きな目ではないなにか』

2015年

『Ostinato』

2013年

トライアル公演『発見』

2012年

市街劇『ねずみくずし』 (ねずみくずし説明資料